
セント・レジス・メキシコシティ
セント・レジス・メキシコシティは、エンリケ・ノルテンが設計した印象的なタワー内に、クアウテモク地区で2009年に開業しました。床から天井までの窓からは、パセオ・デ・ラ・レフォルマのパノラマビューを望め、晴れた日には南方にあるポポカテペトル山とイスタシワトル山まで見渡せます。189室の客室とスイートには、ブランドならではのラグジュアリーに、メキシコの職人によるテキスタイル、アート、デザインオブジェを取り入れた独自の美意識が融合しています。ホテルのバトラーサービス、ダイアナ・テラス・レストラン、そしてブランドが展開する各地で定番となっているセント・レジスの伝統的なバー、キング・コール・バーは、メキシコシティのビジネス界や外交関係者にとって重要な場所となっています。
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